【H→Kカップ】★83 32歳女性 大腿臀部膝周りVASER・アキーセル+CRFバスト

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【H→Kカップ】★83 32歳女性 大腿臀部膝周りVASER・アキーセル+CRFバスト

2021.04.03
今回のモニター患者さまは32歳の女性です。
かなり遠方から来ていただいています。

もともとシンシアには数年前に目の下の手術でご来院。
お腹の脂肪吸引などは他のクリニックでしています。

今回シンシアでは

○大腿臀部膝周りVASER・アキーセル脂肪吸引
○コンデンスリッチファット豊胸(CRFバスト)

を行いました。
01術前a
術前
もともとHカップあったということで、カウンセリングのときに本当にもっと大きくしたいのか確認しましたが確固としたご希望がありましたのでお引き受けしています。
06術後7ヶ月

術後7ヶ月
Kカップになりました∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
ブラジャーを”見てみて”って見せてくださいましたがかなりの大きさのブラジャーでした。
大迫力です。
アニメキャラみたいになっています。
僕はとても良いと思います。
03術前a

術前
07術後7ヶ月
術後7ヶ月
02術前

術前
08術後7ヶ月

術後7ヶ月



以下ダウンタイム
04術後1日目

術後1日目
05術後1週間

術後1週間

バスト自体は吸引部よりもダウンタイムが軽いことが多いです。



迫力のバストから大迫力のバストもシンシアなら可能です。
お気軽にご相談ください(*^^*)


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

シンシアでバストの脂肪注入はベイザー・アキーセルとコンデンスリッチファット併用です。

○低出力・長時間ベイザーで脂肪吸引することによって脂肪細胞の活性を保ったまま、きめの細かいシコリになりづらい状態で脂肪を確保できる。

○ベイザーで吸引された脂肪はきめが細かい為、注入先で一つ一つの脂肪細胞がもともとあった組織や血流に触れることが可能になり生き残りやすい

○アキーセルは細かい前後運動により細い吸引管の小さな孔から脂肪を採取できるのでベイザーで分解しきれなかった脂肪も細かい状態で採取できる。

○コンデンスリッチファットを使用することによって、注入に不要なボリュームを入れる必要がなくなるので注入部位の圧力が高くなりにくいので血流が保たれ生着率が上がる


などのメリットが大きいのです。


またシンシアのバスト脂肪注入は
脂肪吸引料金にオプション料金という形でいただいているので値段が明瞭です。

例えば・・・



大腿臀部膝周りベイザー・アキーセル脂肪吸引    1,000,000円
コンデンスリッチファット豊胸 +600,000円
麻酔               50,000円


※2021年4月時点 予告なく価格は変更する場合があります。

脂肪吸引あっての脂肪注入です。吸引部位をより美しくするためにも考え抜かれた吸引範囲のベイザー・アキーセルがお勧めです。

あっちから少し、こっちから少し・・・は基本的にオススメいたしません。



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治療概要 脂肪吸引術を用いて採取した自身の脂肪を胸部に注入する豊胸術です。吸引した脂肪から不純物を取り除き、特許技術用いてコンデンスリッチファット(CRF)を生成します。その後、出来上がったコンデンスリッチファット(CRF)をバストへ注入します。コンデンスリッチファット(CRF)は不純物を含まないため定着率が良く、安全でありながら自然なバストアップが可能です。
施術費用 吸引部位により異なります。(詳しい料金はこちら)コンデンスリッチファット豊胸(CRF)…脂肪吸引の料金に+600,000円※麻酔・処方代は別途50,000円※バッグインプラントの除去は別料金です。(詳しい料金はこちら
副作用・
リスク
個人差がありますが施術後は数日から数週間程度、痛み、だるさ、内出血などを生じます。吸引量が多い場合や動脈からの出血が見られた場合貧血になる場合があります。程度が強い場合には入院・輸血が必要な場合もありえます。吸引部、注入部の触覚の変化がしばらく見られることがあります。麻酔の覚醒には個人差があり、術後のふらつき、気分不快、不穏などが見られることがありえます。色素沈着や皮膚の固さ、皮膚の凸凹が生じる場合があります。ごく稀なケースですが感染症や肺塞栓などの重篤な合併症を起こす場合があります。効果の程度、実感、満足度には個人差があります感染ごく稀に免疫が弱い方などで感染が起こる可能性があります。この場合は処置が必要になります。脂肪注入部分にしこりが見られることがあります。この場合は穿刺による内容除去、切開による除去をおすすめすることがあります。基本的に同じ大きさになるように注入していますが左右差が残る可能性があります。頻度は低いのですがバストのサイズアップの実感が非常に少ないことがあります。マンモグラフィーは可能です。医師によっては読影の精度が落ちる可能性があります。