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VASER LIPO


この認定証はベイザーリポ(VASER LIPO)の提供を正式認可された
ドクターの証です。

この認定証は コンデンスリッチファット(CRF)の提供を 正式認可された
クリニックの証です。

従来の脂肪吸引との比較

脂肪吸引の仕上がりにとって一番大切なのは担当医師の脂肪吸引の技術です。また技術の進歩によりさまざまな脂肪吸引のアシスト機器がありますが、その機器自体のの脂肪吸引に対する効果もさることながらそれを扱う医師によってはその実力をまったく生かしていないということもありえます。従来解説されてきた機器比較はあたかも機械が脂肪吸引を行なうような誤った印象を与えますのでここでは点数にして評価したいと思います。効果スコアーのばらつきは医師の実力・機器を適正に使用しているかどうかによるものです。脂肪吸引の合格点は60点/100点程度とお考えください。

脂肪吸引を徹底比較!

通常の脂肪吸引、アキーセル(Aquicell)、ベイザー(VASER Lipo)それぞれの脂肪吸引のメリットを動画付で説明します。

1.通常の脂肪吸引

脂肪吸引特有の麻酔液を患部に注入。陰圧をかけ吸引管で吸引。(当院では採用しておりません。)

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医師が小さな穴からカニューレを挿入して脂肪を吸引していく方法です。このカニューレを押したりひいたりしていくことで脂肪組織を“こそぎおとし”ながら吸引していきます。仕上がりは医師の技術と経験・真摯さに大きく依存します。 全てのアシスト機械はこの技術の点数に加算される形で評価します。

効果 10〜70
シンシアの場合70

2.アキーセル(Aquicell)による脂肪吸引

細いカニューレが振動しながら脂肪組織を吸引。

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アキーセル(Aquicell)は細かい振動を発生させて細い吸引管の小さな穴からの脂肪吸引を可能にする機械です。
もし医師がアキーセルの細い吸引管を使用して脂肪吸引を行ったとしたら、特に太ももや腹部のような広範囲においては時間内に充分な吸引量を確保することは難しいと考えられます。

細い吸引管の小さな穴から吸引を行うことは

 


1.凹凸の少ないなめらかな仕上がり
2.組織ダメージの減少による痛み・内出血・ダウンタムの軽減
3.脂肪注入をする際にも採取した脂肪はベイザーと同様に細かい状態になっているので、注入先になめらかに分布することが可能であることと、脂肪細胞一つ一つが注入先で酸素と栄養を確保しやすいためよく生き残って(生着して)くれる。

といったメリットがあります。

効果 +10〜+20
シンシアの場合+20

3.ベイザー(VASER Lipo)による脂肪吸引

ベイザー波超音波振動を脂肪細胞にかけそののち、普通のカニューレでお粥状に分解された脂肪組織を吸引。

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ベイザーは、脂肪を吸引する前に、固体の状態となっている脂肪”組織”を構成している脂肪細胞同士のつながりを壊して、皮膚の下でお粥状にしてしまう機械です。お粥状に柔らかくなっていれば、固体を削り出すよりもより多く、より繊細に凹凸の少ない仕上がりにすることが可能となります。
また細い吸引管を使いやすくなります。動画で見るとわかるのですが、ベイザーを使用した場合その先端の脂肪組織を処理するので、これを併用することで、横に吸引の穴が開いているすべての吸引管(アキーセルを含む)よりもデザイン性の高い仕上がりとなります。

効果 +20〜+30
シンシアの場合+30

4.ベイザー(VASER Lipo)脂肪吸引+アキーセル(Aquicell)による脂肪吸引

ベイザー波を脂肪細胞にかけ、お粥状に分解された細胞組織をアキーセルの細いカニューレで、振動しながら吸引。

ベイザー波による特殊な超音波振動を脂肪細胞にかけ、お粥状に分解された細胞組織を細い吸引管(カニューレ)を使い吸引することで、滑らかな仕上がりになります。さらにアキーセルの微振動により可能となったかつて無い細いカニューレを使うことで身体に負担となる痛みと内出血を抑えることができます。
治療時間も、ダウンタイムも短い、身体への負担も軽減する”ベイザー+アキーセル”の脂肪吸引治療をお勧めします。

シンシアの脂肪吸引・ベイザー(VASER Lipo)脂肪吸引+アキーセル(Aquicell)の違いまとめ

脂肪吸引の治療では、身体に負担無く皮下の脂肪細胞を吸引することが重要です。

種類 1脂肪吸引 2ベイザー 3アキーセル 4ベイザー+アキーセル
お勧め度 ★★ ★★ ★★★
シンシアオススメ
脂肪組織
の吸入
個体のまま 分解しお粥状 個体のまま 分解しお粥状
吸引管
(カニューレ)
比較的太い 普通 かなり細い かなり細い
痛み 少し強い やや少ない やや少ない やや少ない
内出血 やや多い 少ない 少ない 少ない
脂肪注入適性 おすすめしづらい 良好 良好 かなり良好

おすすめはシンシアだからできる脂肪吸引 ベイザー(VASER Lipo)+アキーセル(Aquicell)

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ベイザー(VASER Lipo)で、脂肪組織の中の細胞同士のつながりを壊し、滑らかで柔らかい状態にしてからアキーセル(Aquicell)の細かい振動によって、穴の小さな細いカニューレで吸引する。 シンシアの提案する脂肪吸引は、2つの機器のメリットを組み合わせた最新の脂肪吸引。余計な脂肪のみを優しく綺麗に吸引出来るから効果が高く仕上がりが美しい!

脂肪吸引の仕上がりの80%は医師の実力で決まります。あなたの中に隠された本当の美しいボディラインを引き出す脂肪吸引の匠シンシア総院長が、ベイザー(VASER Lipo)+アキーセル(Aquicell)を駆使して、最適な脂肪吸引をご提供します。

その他の脂肪吸引

脂肪溶解レーザー

  • 第一世代 1064nmのレーザーのみ照射(スマートリポなど)
  • 第二世代 1064nmのレーザーにくわえてコラーゲン収縮効果の強い1320nmのレーザーも照射(スマートリポMPX・スリムリフトなど)
  • 第三世代1064nm・1320nmにくわえて脂肪溶解効率を高める1440nmのレーザーも照射(スマートリポTriPlexなど)

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レーザーを脂肪層に直接照射することで脂肪を熱溶解させます。熱を加えることでコラーゲンの収縮を促進し皮膚の引き締め効果があります。 ただし脂肪溶解の原理が熱溶解なのでやけどのリスクが高く十分に脂肪を溶かすのは難しいため医師の熟練度が必要。 また効果を十分に出すにはかなりの時間がかかるため実際には十分に照射せず広告用差別化目的の機器となってしまっていることも多い。 レーザーによって溶解した後に通常の脂肪吸引を併用しない場合効果は非常に低い。 レーザーで溶解された脂肪は脂肪注入には使用できません。

単独効果スコア 0〜10
補助機械としての効果スコア +0〜+10
シンシアの場合(スリムリフト) +10

ジェット水流による脂肪破砕(ボディジェットなど)

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止血薬入りの麻酔液(チューメセント液)をジェット噴射で脂肪層に注入し脂肪細胞を分離させながら吸引します。 痛みが無い・腫れが無いという記載がありますがジェットでチューメセント液を注入することと痛みの軽減の関連性が説明されていません。(通常チューメセント液はゆっくり入れるほど痛みはラク)またジェット噴射後の吸引で血管や神経を傷つけないという理由も説明がされていません。この方式の機械を使用していたクリニックのホームページにも通常の脂肪吸引よりも時間がかかる・腫れが強いなどの記載が見られるようになってきました。この方式の機械の後にVASERを導入したクリニックではこの方式の機械の使用頻度は著しく低下しています。(明らかにお奨めしていない)消耗品も高価であるため施術も高額。

補助機械としての効果スコア +???

エルコーニアレーザー

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体外照射式の635nmのレーザー。チューメセント麻酔後に照射することで脂肪細胞の膜に穴を開け液化させるといわれています。アメリカFDAに脂肪溶解作用があることを認可されています。

補助機械としての効果スコアー +0〜+3
シンシアの場合+3
 
  • ベイザーリポの特徴
  • アキーセルの特徴
  • 従来の脂肪吸引との比較
  • ベイザーのメカニズム
  • ベイザーによる脂肪注入
  • 最高の脂肪注入(ベイザー・CRF)
  • 脂肪吸引のアシスト機器

  • 臍帯血再生因子
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